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メッセージの表示 No.54

時間 : Sat 28-Oct-2017
送信者 : admin
タイトル : JARL秋田メールマガジン 10月号(2017/10/28)
メッセージ :

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季節が急激に秋に変化をしてまいりましたが、病気をしないでお過ごしくださいお過ごしでしょうか。
 
今月はJARL秋田支部からは届いておりませんのでありません
 
広報委員会からは、最近のお空のお話を少ししたいと思います。
最近の7Mhzの会話の中で、DXが盛んになってきたと言うお話をする方々がおられます。
実際に私の家でも、海外局のコンテストの声が聞こえてきます今も聞きながら書いておりますが本当にそんな時期が来たんだなと思いながら聞いています。
よくDXの話をしておられる方々のお話は、コンペをしている話でDX用のクラスターから目が離れないようです。
毎日夜夜中に出たり、朝方に出たりで少しずつ制覇していってるみたいですが、最近は朝方の7時8時までDXが聞こえてる、交信ができると話をしておられます。
秋田県の無線家の皆さんはどうなんでしょうね?
私は残念ながら自分でやりたいバンド以外は出ないのと、デジタル通信側にしか出ていない状態ですので情けないですが無縁状態です。
何時かは挑戦と思ってはいますが、デジタル通信側の自分なりの完成を狙っていてその完成に夢を見て向かっている最中です。
きっとそれが良い所までいけば、私もDXえのチャレンジがあるかもですね、現在はデジタルモードでのDXが最優先で頑張っています。
 
今月はこれと言う情報はありませんが、先月の青森支部のハムの集いにお邪魔した際のお話から。
前JARL会長を務められました山之内さんが参加されておりました。
山之内さんからの報告をされいました、内容は来年3月11日に行われます東北復興フェスティバルの説目をされていました。
なぜハムフェアーではなく、フェスティバルなのかという説明から始まったのですが、ハムフェアーと言ってしまうと無線愛好家しか着てもらえない、一般の人々には仕切りが高く感じて来てもらえない可能性があるので、どなたでも来ていただけるようにとフェスティバルになりましたと言っておられました。
またなかなか進まない状態で、9月に入ってようやく少し内容が決まってきたと言う事でしたので、これから少しずつ進行していくと思います。
東北復興フェスティバルのホームページで気になる方は常に確認してください。
またお手伝いさんも募集してますと言ってました。
同時に出展者の募集もしているそうです。
車でお越しの方は、お近くの駐車場を利用して会場まで地下鉄利用をしてほしいと言ってました。
http://www.tohoku-jarl.com/ こちらで確認ください。
 
みなさん風邪などならないように、夜のDXを楽しんでください。
 
編集/発行 JO7XOD
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発行  一般社団法人日本アマチュア無線連盟秋田県支部
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